立命館大学の物理を徹底調査!
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こんにちは、マナビズム姫路校です!
今回は、立命館大学の物理を徹底的に解説していきます!
「立命館大学の物理ってどんなだろう?」
「パパっと立命館大学の物理を知りたい。」
「立命館大学志望で物理を武器にしていきたい!」
このような思いを持っている方にピッタリの記事になっているので、ぜひ最後まで読んでみてください!

立命館大学の物理概要
立命館大学の物理は、理科2科目選択の場合120分の試験時間です。
その他1科目選択型は80分となっております。
立命館大学の物理は、大問3題です。
1.力学
2.電磁気
3.波動、熱力学、原子から1.2題出題
難易度は標準的であり、全問空所補充問題で構成されています。数値を答えるところもあれば、選択肢より選択して答えるところもあります。入試問題としての物理というより、身の回りの物理現象に絡めて問題が作られているのが特徴です。物理が得意な人は8割を狙いたいところです。苦手な人でも6割を下回ると他の科目でのカバーがきつくなってきます。
対策
まず物理の勉強全体に言えることですが、定義と公式の違いをしっかりと区別し公式はしっかりと導出できる勉強をしていきましょう。