近畿大学合格!「関西創価高校・圧倒的な勉強量を自信に繋げられた!」
更新日: (公開日: )
プロフィール
- 出身校
- 関西創価高校
- 入塾時期
- 高2 夏〜冬
- 所属部活
- オーケストラ部
- 部活の活動ペース
- 週5回
- 部活引退時期
- 高2(3月まで)
マナビズムを選んだ理由
最初は関関同立専門塾の肩書きに興味をそそられ、面談の連絡を入れました。私は学校のテストで塾入前、2週間前から平日は1日4時間、休日は10時間くらい勉強しても平均点前後しか取れないほど要領が悪く、勉強が苦手でした。それを踏まえて、初めて枚方校で面談をしたときに私が「やる気だけはあります」と言うと、校舎長に「やる気だけではダメだ」と言われ、効率の悪い勉強しかできない自分が変わるかもしれないと思い、この塾を選びました。
マナビズムに入ってよかったこと
マナビズムに入ってよかったことは、周りの生徒と触発し合い、勉強しなければ置いていかれるという感覚があることにより、マナビズム以外の受験生よりも圧倒的に勉強量を確保できたことです。また、週に1回コンサルで学校の状況によって、勉強計画を変えることができるシステムがすごく画期的で、よかったなと思います。
後輩へのメッセージ
後輩に伝えたいことは、1つ目はもちろん結果は大事ですが、本気で取り組めばたとえ関関同立に合格できなくとも、私は誰よりも勉強を頑張った近大生なんだ、と自信をもって言うことができるということです。2つ目は単語は大事、ということです。私は1日長いときで1日3時間も費やしたことがあります。それでも単語テストでは満点を取れませんでした。それにより、落ち込んだりしました。しかし大学受験をしていく上で、そんなことではつまずいていられないのでどうやったら覚えられるかを工夫しながらやる必要がやる必要があると思います。
大学受験、苦しいときもあると思いますが勉強頑張ってください!