同志社大学合格!「北稜高校 指定校推薦で同志社大学合格!」
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プロフィール
- 出身校
- 北稜高校
- 入塾時期
- 高1 夏まで
マナビズムに入ってよかったこと
私は偏差値が50あるかないか程度の高校の出身で、周囲が本格的に大学受験を意識し始めたのは、高校3年生の夏休み明け頃でした。その中で産近甲龍に合格できている人も3〜4割ほどという環境でした。
そのような中でも、周りに流されることなく、高校2年生の頃から勉強に真剣に取り組めたことが、今振り返って一番良かった点だと思います。特に、周囲が勉強に本気で取り組む雰囲気の中で、自分も継続して努力できたことは大きな経験でした。
私はもともと数学と物理は得意でしたが、英語は非常に苦手で、進研模試では偏差値30程度しかありませんでした。英語の勉強法すら分からない状態から、基礎を徹底的に固め、最終的には受験で使えるレベルまで英語力を伸ばすことができました。
また、週に一度のコンサルでは、1日ごとに「この日に何をやるか」を明確にした勉強計画を立てていただき、そのおかげで毎日迷うことなく勉強を続けることができました。
さらに、コンサルを担当してくださった慧さんの勧めで、高校3年生から毎日8題の積分に取り組みました。その結果、冬頃には京都大学の積分問題にも対応できるレベルまで成長することができ、本当に感謝しています。
約2年弱という長い期間、常に寄り添って指導してくださった講師の皆さんには、心から感謝しています。本当にありがとうございました。