同志社大学合格!「人生を変えてくれた塾と歩んだ1年間」

更新日: (公開日:

プロフィール

氏名
秋田直哉さん
出身校
芥川高校
入塾時期
高2 夏〜冬
所属部活
卓球部
部活の活動ペース
週5回
部活引退時期
高3春(4〜6月)
合格大学
同志社大学 文学部英文科、 関西学院大学 社会学部、 関西学院大学 文学部、 近畿大学 国際学部

「行かされる」から「行きたい」へ

自分は塾などの習い事が嫌いでした。
なぜなら行かされていたからです。

面白いものもありましたが、本気でやりたいと思ってやっていたものは一つもありません
でした。

 

マナビズムに申し込んだ時も、
「話を聞くのめんどくさいな」と思っていました。


でも最初にオーナーさんの話を聞いたり、
初めてのコンサルを受けていくうちに、塾に
行くことが「行かされる」から「行きたい」に
変わりました。

同じ高校じゃなくても話しかけてくれる子も
いて、本当に毎日楽しく過ごしていました。

圧倒的なコミュニケーションと自習環境

この塾を好きになれた理由の一つは、
コミュニケーションの多さです。

担当の先生がいることで人と話す頻度が他の塾とは別格で、スラックでいつでも質問できる
など信頼関係も深まっていきました。

先生を下の名前やあだ名で呼ぶ距離感も
居心地が良かったです。

 

また、自習室がほぼ24時間使える
環境も魅力でした。

朝一番に開けるのも生徒なので
「一番に来よう」という気持ちも生まれ、
夜10時までみんなで頑張る流れも良かった
です。

気づけば家のような場所になり、勉強時間も周りと比べて圧倒的に増えました。

競い合える環境と成長

自分は周りに追いつくというより、突き放して
伸びるタイプですが、この塾では少し上の
レベルの人と競い合う楽しさを知りました。

自習室利用ランキングや塾内模試などの
イベントがあり、周りの存在が自然と
モチベーションになっていました。


自分の立ち位置がわかることで、嬉しさや悔しさが生まれ、さらに頑張ろうと思える環境でした。

唯一無二の環境と想い

この塾は駅から近く、周りも静かで、少し地味な建物の中にある雰囲気も自分は好きでした。

駐輪場の仕組みなども含めて、気づけば
その環境自体が好きになっていました。


本当にこの塾には何か特別なものがあります。

うまく言葉では伝えきれませんが、
とにかく大好きです。

受験が終わると「終わった」という気持ちよりも、マナビズムでの生活が恋しくなります。

刺さる人には本当に刺さる塾だと思います。

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