関西大学合格!「自分との戦い」
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プロフィール
- 出身校
- 早稲田大阪高等学校特進コース
- 入塾時期
- 高3 春(4〜6月)
- 所属部活
- 陸上部
- 部活の活動ペース
- 週5回
- 部活引退時期
- 高3春(4〜6月)
生徒思いのスタッフと安心感
まずスタッフがみんな一番に生徒思いなところ
が、勉強していて一番安心感がありました。
自分は周りに流されやすいタイプなので、
マナビズムの生徒がみんな勉強に対しての
レベルが高いことで、それに追いつかないと
どんどん離されていく感覚があり、勉強が嫌い
な自分に常に危機感をもたらしてくれたんだと
思います。
だらけながらも続けた受験生活
正直、受験の間もスマホは触るし寝るし、
最後までだらけて次の日に後悔するような毎日
でした。
けれど、その分自分を理解して、最後まで諦め
ようとしなかったことが報われたのかもしれま
せん。
仲間ではなくライバルという意識
マナビズムにはあんまり仲良い人もいなくて
羨ましいと思っていたけど、塾では誰とも話さ
ない6階で喋りながら勉強している人と差がついているなって思いながらやっていました。
もちろん受験期間でのコミュニティって、
自分の支えになったり教え合ったり問題を
出し合ったりしてプラスになるのはわかって
います。
ライバル意識が支えた受験
でも自分は負けず嫌いやから、仲間というより
ライバルって考えながら生活していました。
その考えが、受験戦争において勝つということ
につながることもあったと思います。