関関同立模試は受けるべき!2つの理由とおすすめの模試5選

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大学入試に向けて勉強をつづけるときに大切なのは、「合格できるレベルまで実力がついているのか」を客観的に把握すること。

どれだけ一生懸命勉強しても、実力がついていないのなら方法を見直す必要があります。

ここで役立つのが、模試の活用です。
特に、関関同立を目指す受験生のレベルは高く、厳しい試験を突破しなければ合格できない以上、関関同立模試を積極的に受験して、日々の学習のあり方に反映させなければいけません。

そこで今回は、関関同立模試を受けるべき理由やおすすめの模試を紹介します。
模試の結果から何を学ぶべきかについても解説するので、ご自身の受験生活に役立てましょう。

関関同立模試を受けるべき2つの理由

関関同立模試を受けるべき2つの理由

まずは、関関同立模試を受けるべき理由を3つ紹介します。

  • 本番と同じ形式の問題を解くことができる
  • 実際の受験生のレベルに応じた判定をもらえる

それでは、それぞれの理由について詳しく見ていきましょう。

本番と同じ形式の問題を解くことができる

関関同立模試を受験すべき1つ目の理由は、”本番の形式を経験できること”です。

本番の形式とは、具体的には次のポイントが挙げられます。

  • 試験の形式
  • 試験の内容レベル
  • 当日のタイムスケジュール
  • 本番と同じ会場で受験できる模試もある

大学受験本番では、限られた時間のなかで合格水準に達するだけの解答をしなければいけません。

つまり、「ゆっくり考えれば正解できる」だけでは不十分。「制限時間以内に正解できる」だけの実力が必要だということです。

関関同立模試を受験すれば、本番さながらの環境のなかで、本番レベルの問題に触れることができます。

すると、毎日の勉強に何が足りなかったのかを実体験として分かります。

たとえば、解答スピードが遅いのか、1日で何科目も受験するだけの集中力がないのか、それとも、そもそも学力が足りていなかったのか。

関関同立模試の本番形式を通して得られた反省点を日々の学習に還元すれば、受験本番までのさらなる実力アップに役立てられるでしょう。

実際の受験生のレベルに応じた判定をもらえる

関関同立模試を受ける生徒は、実際に関関同立を目指して勉強している生徒ばかりです。

つまり、関関同立模試で得られる判定は、実際に関関同立を目指している受験生レベルに応じた結果だということ。

国公立志願者層や他の私立大学を目指している生徒すべてが受けるとするなら、一般模試よりも正確な実力判定をもらえます

たとえば、普段高校などから受けさせてもらう一般模試では判定が悪くても、関関同立模試で好判定をもらえたら自信になるはずです。

その一方で、いつもの一般模試では判定が良いのに、関関同立模試では結果がふるわなかったという場合には、関関同立合格に向けた専用の勉強が不足していたということが分かります。

受験本番までの時間にはまだまだ余裕があるので、関関同立合格に向けた勉強方法にシフトしましょう。

このように、関関同立模試の判定は、現在の”リアルな実力”が分かる好材料になるものです。

結果の良し悪しのとらわれず、模試の経験を踏まえて、本番までの学習スタイルを見直すきっかけにしてください。

関関同立模試を受けられるおすすめの塾5選

関関同立模試を受けられるおすすめの塾5選

関関同立を目指している受験生が受けるべき関関同立模試を主催している塾・予備校を紹介します

  • マナビズム
  • エール学園
  • 夕陽丘予備校
  • 河合塾
  • 関西大学の受験直前イベント

関関同立模試は、1つだけしか受けられないというルールはありません。

日程や毎日の学習進度の関係で、納得できるだけ受験するのも1つの方法です。

興味がある関関同立模試があれば、ぜひ詳細をお問い合わせのうえ、積極的にトライしてみましょう。

マナビズム|精度の高い合格判定に復習サポート付き

1.マナビズム|精度の高い合格判定に復習サポート付き

出典:マナビズム

マナビズムでは、2022年4月に関関同立オンライン模試を実施します。
・会場受験:4/3(日)
・自宅受験:4/3(日)~4/10(日)

会場受験もありますが、コロナに配慮し自宅受験も可能です。
自宅受験の場合は自宅に問題が届くため、本番入試に向けて気になる体調管理面も心配なく、全国どこからでも受験可能

関関同立それぞれの傾向をバランスよく踏まえた問題設計で、本番前の実力チェックに非常に向いています。合格判定は、AからEまでの5段階評価。

偏差値ごとに、合否結果が可視化できるグラフも確認可能です。

関関同立・産近甲龍それぞれの大学ごとに出題傾向に合った点数換算で、判定精度が高く、合格の可能性が最も高い大学が算出されます。

試験後は、マナビズム講師による映像解説と模試の講評動画で、復習までサポート

目指す大学に入学するために、ぜひマナビズムの関関同立模試を活用しましょう。
関関同立オンライン模試」の詳細とお申し込みはコチラ!

 

関関同立オンライン模試
受験方法 自宅受験
試験実施日 会場受験:4/3(日) @大阪梅田スカイビル22F
自宅受験:4/3(日)~4/10(日)
申込み期間 2022/03/06(日)まで
受験料 4,000円
申込方法 特設ページからお申し込み

予備校エール学園|学力判定模試で実力判定

予備校エール学園|学力判定模試で実力判定

出典:予備校エール学園

エール学園は、6月と11月の2回、関関同立学力判定模試を開催。

大学会場と自宅受験を選べるので、本番さながらの臨場感を経験したい受験生や、遠方のために会場まで足を運べない生徒でも実力を試せます。

学部グループ別に評価が行われ、また、理系科目はマーク式と記述式が併用されるので、合否判定の精度が高いというメリットが得られます。

受験期直前の実力試し、そして、本番まで残り数ヶ月の過ごし方を見直すために、ぜひ活用しましょう。

予備校エール学園 関関同立学力判定模試(6月)
受験方法 大学会場受験:2300人限定会場:関西大学千里山キャンパス第4学舎 自宅受験
試験実施日 2022年度は発表待ち
申込み期間 発表待ち
受験料 3,500円 5,000円
予備校エール学園 関関同立学力判定模試(11月)
受験方法 大学会場受験 自宅受験
試験実施日 11/14(日)予定 11/15(月)~11/28(日)予定
答案用紙返送期限:11/30(火)必着
申込み期間 発表待ち 未定
受験料 ¥4,000 ¥5,000

夕陽丘予備校|冬期にプレ模試が可能

夕陽丘予備校|冬期にプレ模試が可能

出典:夕陽丘予備校

夕陽丘予備校では、いよいよ受験が迫ってきた冬期に関関同立プレ模試が実施されます。

関西大学で実施されるので、関西大学志願者は受験本番の会場での経験ができるチャンスです。

夕陽丘予備校の専用スタッフが過去の傾向などを分析

本番と同レベルの完成度の高い予想問題に挑戦できるので、ぜひご利用ください。

関関同立プレ模試
受験方法 関西大学
試験実施日 12/5(日)
申込み期間 直接お問い合わせください
受験料 直接お問い合わせください

河合塾|実践形式テストと一緒に学びが得られる

河合塾|実践形式テストと一緒に学びが得られる

出典:河合塾

河合塾の関関同立大入試プレステージなら、受験勉強が佳境にさしかかる前の秋口に関関同立模試で実力チェックできます。

模試当日から受験本番までは3ヶ月程度。模試の反省点を活かして受験本番まで弱点を克服するのにはちょうどよいタイミングのはずです。

大手予備校なので模試の受験生も多く、そのため、より正確な判定を得られます

各校舎で試験が実施されるので、受験しやすい会場を選んで足を運びましょう。

関関同立大入試プレステージ
受験方法 実施校舎受験
試験実施日 2022年度は発表待ち
申込み期間 直接お問い合わせください
受験料 5,400円

※本年度の受験日程は河合塾窓口まで直接お問い合わせください

関西大学|受験直前のイベント

関西大学|受験直前のイベント

出典:関西大学

関西大学では、受験直前に本番さながらの環境で過去問に挑戦し、自己採点後に予備校講師から解説を受けられるイベントを実施しています。

試験を受けてすぐにプロの解説を受けられるので、反省点をすぐに確認して受験本番までの限られた時間に活かせるでしょう。

ただ、実際に出題されるのは関西大学の過去問です。

模擬試験ではないので、もう過去問をさらってしまっている受験生にとっては復習の意味合いが強くあります。

それでも、本番と同じ会場で時間制限のなかで問題を解くことは大きな経験に繋がるので、ご自身の学習ペースを考慮して、ご検討ください。

 

受験直前英語トライアル
受験方法 対面講義方式:千里山キャンパス
ライブ視聴方式
試験実施日 2022年度は発表待ち
申込み期間 直接お問い合わせください
受験料 直接お問い合わせください

※本年度の受験日程は関西大学まで直接お問い合わせください

大学別のおすすめ模試については以下を参考にしてください。

偏差値から見る関関同立模試の難易度

偏差値から見る関関同立模試の難易度

つづいて、関関同立の難易度を偏差値からチェックしてみましょう。

ただ、あくまでも偏差値は1つの基準でしかありません。

問題の得意・不得意や出題傾向との相性で合格可能性は大きく変わる点にご注意ください。

文系偏差値 理系偏差値
同志社大学 60.0~65.0 55.0~60.0
立命館大学 57.5~62.5 52.5~57.5
関西学院大学 55.0~62.5 52.5~55.0
関西大学 55.0~60.0 52.5~55.0

こちらを参考にすると、同志社大学がもっとも偏差値が高く、関西大学が低いという傾向が分かります。

ただ、各大学のどの学部を受験するかによって難易度は異なりますし、例年の合格最低点や受験者数・実質倍率もさまざまです。

つまり、偏差値だけを基準にして難易度をはかるべきではありません。

まずは、「どこの大学で何を学びたいのか」を明確にして、大学・学部選びをしましょう。

そして、志望する大学・学部の難易度を果たして突破できるのか、どうすれば合格できるのかを分析してください。

そこで役立つのが、関関同立模試です。

偏差値・難易度の把握はもちろんのこと、問題との相性は他の受験生との比較もできます

自分の今のレベルが正確に把握できるので、ぜひ積極的にご活用ください。

MARCHと関関同立のレベルが気になる方はこちらも参考にしてください

MARCHと関関同立のレベルは同じ?難易度・偏差値と受験概要

関関同立模試や過去問から学ぶべきポイント

関関同立模試や過去問から学ぶべきポイント

せっかく関関同立模試や過去問を利用する以上は、「正解・不正解」だけに一喜一憂するのではなく、できるだけたくさんのことを学びとりましょう。

具体的に、関関同立模試・過去問から学べるポイントは次の5つです。

  1. 基礎は定着しているか
  2. 出題形式・出題傾向は把握できたか
  3. 自分の実力とのレベル差はあったか
  4. 苦手分野・弱点は分かったか
  5. 回答手順・時間配分は対策できたか

それでは、各ポイントについて詳しく見ていきましょう。

基礎は定着できているか

関関同立模試・過去問では、基礎的な問題から難易度が高い設問まで幅広く出題されます。

あくまでも、受験は満点を目指すものではなく、合格水準に達する得点を獲得できるかがポイント。

そのなかでは、基礎的な問題はかならず正解する力が必要です。

ですから、受験した関関同立模試のなかで、基本に分類される問題をしっかりと正解できたかはかならずチェックしましょう。

そして、基礎的な部分を正解できていないのなら、残りの受験期間はまずは基礎力の定着からやり直してください。

出題形式・動向はどうだったか

関関同立模試や過去問に触れると、本番の出題形式や動向を直接経験できるというメリットが得られます。

大学受験では、大学ごとに試験形式や出題傾向が異なるもの。

一方的に情報が伝えられるだけの学校・塾の授業や自習ではなかなか触れることができません

関関同立模試・過去問では、まさに本番さながらの出題形式に挑戦できます。

同じようなことが問われているはずなのに、ちょっとした癖のある問われ方をするだけで難易度が高いように感じることもあるものです。

関関同立模試・過去問を通して、大学ごとの出題傾向などをしっかりと理解して、普段の学習に活かしましょう

自分の実力とのレベル差はあったか

関関同立模試を受験すれば、A判定~E判定の5段階で合格可能性が分かります。

A判定 合格可能性80%以上
B判定 合格可能性60%
C判定 合格可能性50%
D判定 合格可能性30%
E判定 合格可能性20%以下

ここから分かるのは、「関関同立模試を受験したタイミングでの合格可能性」です。

もちろん、良い判定をもらえるということは、それだけ学習定着度が高く、合格に近いということを意味します。

ただ、注意をしなければいけないのが、「どの時点の合格可能性か」という点。

たとえば、夏に実施される関関同立模試でA判定をもらえたとしても、2学期以降勉強をさぼってしまうと、受験本番には学力が落ちて結果に結びつかない可能性もあるわけです。

逆に、夏の関関同立模試の結果がE判定でも、残りの時間の過ごし方次第では本番に合格できる可能性は十分あるでしょう。

つまり、あくまでも関関同立模試の結果は、受験した時点の実力を反映したものに過ぎないということです。

模試を受験した時点の実力を客観的に把握するとともに、受験当日までの勉強方法を見直せる機会として活用してください。

苦手・弱点分野を知れたか

関関同立模試や過去問に触れるなかで、自分の弱点や苦手分野が分かります

たとえば英語について。

細かい英単語の暗記はできているはずなのに、句動詞や熟語関係の知識までは抑えられていなかったために、選択問題が壊滅してしまうことは少なくありません。

また、英文法関係でも同じようなことが。関係代名詞の理解は十分なのに、関係副詞が苦手なせいで、両者が関連するような問題が解けないこともあるでしょう。

大学受験では、得意科目・分野を伸ばすことと同じくらい、苦手分野をなくすことも重要です。

ですから、関関同立模試や過去問を通じて、自分の苦手分野がどこかを再確認し、本番までに克服できるように努力を続けましょう

回答手順と時間配分はどうだったか

試験本番と同じ形式の関関同立模試・過去問では、回答手順や時間配分を確認するのもポイントです。

試験本番では、「限られた時間内に合格水準を突破すること」が大切。

時間をかければ正解できるだけでは意味がありません。

たとえば、第1問から順番に時間をかけて解きはじめてしまうと、制限時間以内に後半の基本問題に時間を使えないということも。

また、文法の選択問題に時間をかけすぎたせいで、長文読解をゆっくり読みきる時間を作れないと、配点の大きい設問をほとんど落としてしまうことになってしまいます。

ですから、関関同立模試・過去問を通じて、「どこから解きはじめて、どこに力を入れると良いのか」をしっかりと把握しておきましょう。

関関同立の模試で知っておきたいQ&A

関関同立の模試で知っておきたいQ&A

それでは、関関同立模試について知っておくべきポイントをQ&A形式で紹介します。

受験までの期間をより充実した形で過ごせるように、ご自身の学習生活に役立てましょう。

1.関関同立の模試は信憑性が高い?

関関同立模試の信憑性は高いので、できるだけ受験することをおすすめします。

まず、そもそも一切模試を受験せずに受験本番に挑むと、試験本番形式に慣れていないので、本番になって想定外のことが起きてしまうことも。

模試を経験しておけば、その段階で注意点を把握できるので、試験当日に集中しやすい環境が整うはずです。

そして、関関同立模試を受験するのは、試験本番のライバルたちにだけです。

他の一般模試では、国公立受験生や他の私立大学を本命にしている受験生も多く受験するので、どうしても正確な合格判定を得られません。

その点、関関同立模試なら、”試験本番と同じ受験者層における自分の位置付け”が分かるので、良い判定が得られたら自信がつきますし、悪い判定なら弱点克服のチャンスと捉えられるはず。

つまり、どのような状況を想定したとしても、関関同立模試は受験しておくほうがメリットが大きいといえるでしょう。

2.関関同立の模試は自宅受験できる?

生徒のなかには、試験会場までわざわざ足を運ぶのが面倒だったり、そもそも近くに関関同立模試の会場がないという人もいるでしょう。

もちろん、他のライバルたちがいるなかで模試を受験すれば、本番さながらのピリピリとした空気感を経験できるというメリットがあります。

ただ、移動の時間がもったいない・スケジュールが合わないということもあるはず。何も、無理や犠牲を払ってまで模試にこだわる必要もありません。

関関同立模試のなかには、自宅でも受験できるものがあります

せっかくの機会ですから、ぜひご利用ください。

3.関関同立の模試とセンター試験の結果が違うのはなぜ?

そもそも、関関同立模試とセンター試験模試では問題の難易度や出題形式がまったく異なります

センター試験は、幅広いレベルの受験生が受けるもの。出題内容の多くが基本的な内容を問うものです。

これに対して、関関同立模試では、「関関同立を狙う受験生」を対象に、難易度の高い問題が出題されます。

つまり、「センターレベルならクリアできるが、関関同立レベルの問題はまだ解けない」という受験生にとっては、2つの模試の間で判定が大きく乖離することになります。

ですから、より正確な判定を知りたいのなら、関関同立模試がおすすめです。

関関同立を目指すならマナビズムの大学別対策がおすすめ

関関同立を目指すならマナビズムの大学別対策がおすすめ

関関同立を目指すなら、マナビズムの大学別対策がおすすめです。

マナビズムを利用すれば、次のような形で効果的に大学受験勉強を進められます。

  • 関関同立の大学別対策あり
  • 塾内模試で実力チェック
  • 生徒それぞれの学習カリキュラムを作れる
  • 授業以外の「リーズニングゼミ」で弱点克服

マナビズムでは、関関同立を一括りにせずに、各大学別に受験対策。
定期的な塾内模試で自分の実力を客観的にチェックし、弱点や苦手分野もすぐにフォローできます。

さらに、マナビズムでは、生徒それぞれの学習ペースや苦手分野に対応する形で、それぞれに合った学習カリキュラムを作成可能です。

これなら、授業で分からないところがあってもそのまま後回しにすることなく、着実に実力をアップできますよね。

関関同立模試の受験は、とても大切なことです。ただ、「受験しただけ」「結果を確認しただけ」ではもったいない。
模試を通じて、受験本番までの過ごし方を大きく見直すことができるはずです。

関関同立模試とマナビズムの徹底サポートの合わせ技なら、より確実に志望校合格へ向かえるでしょう。

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まとめ

関関同立を目指すなら、夏~冬に実施される関関同立模試を積極的に活用しましょう

なぜなら、正確な判定が分かるだけではなく、受験本番までに残された時間を有効に使えるようになるからです。
「いまいち模試を受ける必要性が分からない」というのなら、たとえば、いきなり受験当日に試験会場に足を運んだときのことを想像してみてください。

他の受験生は関関同立模試で会場の雰囲気を知っています。しかし、あなたははじめてです。
模試と本番では緊張感が違うとはいっても、似た雰囲気の経験の有無は想像以上に大きいはず。

せっかく関関同立模試という機会があるのなら、積極的に利用して、自分の経験として役立ててください
試験までの過ごし方、試験当日の集中具合も大きく変わるでしょう。

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