マナビズムってどんな塾?保護者様から見たマナビズムのいいところ

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こんにちは!四条烏丸校の川端です!
今回は前回に引き続き、瑠花さんのお母様にマナビズムについて聞いてみました!
保護者様から見ても、お子様の塾選びは大変重要事項ではないかと思います。
是非今回の記事を参考にしていただけたらと思います!

Q.マナビズム入塾前と後ではお子様の勉強に対する姿勢にどういった変化が表れましたか?

A.
現役時には塾には入っていなかったため自学でした。コツコツと自分でやるタイプではありましたが。
ですが、学校の先生に指導してもらいながらの勉強でしたので、
「この方法で果たして合っているのだろうか?これで志望校に合格出来るのだろうか?」
という不安や迷いがあったみたいです。
現役時の冬にポツリとこぼした事がありました。

マナビズムに入ってからは、いつの時期にどのくらいをどのレベルまでやる!とゆうことが明確になり、
迷うことなく日々集中して出来ていたのではないでしょうか。
なかなか目に見えての伸びがなかった現代文の成績が、冬あたりからグッと伸びたのもそのお陰でだと思っています。
現代文の勉強はなかなか独学では難しい科目なのかもしれません。

また同じ大学を目指す仲間がいたことも大きかったのでしょう。
地方からの通塾浪人生女子は1人だけでしたので、親としてはその辺も多少心配ではありましたが、
切磋琢磨できるビズマーの仲間の存在も心強かったと思います。

Q.講師やコンサルタントに対してのご感想を教えてください。

A.
担当してくださったコンサルの方をとても信頼していました。
勉強面もそうですが、よく娘のことを見てくださっているなと感じておりました。
離れて暮らしていて、様子があまり分からずついつい本人に色々言ってしまっていた私に、
勉強面の事はこちらに任せて下さい! とハッキリおっしゃってくださいました。

秋ごろ、やはり本人のメンタルが揺らぎ始めた頃も、しっかり気持ちを受けとめて励まし、アドバイスをくださいました。
また本人が出願で迷う際も、他のコンサルの方や講師の方にも良く相談にのってもらっていたようで、
こちらはすっかりお任せしておりました。

公募を受けるかどうするかも迷いましたが、本人の意向を尊重してくださり受けさせてもらった結果、
近大、龍谷ともに合格する事ができました。
この11月での合格は精神的にとても大きな自信になったと思います。

Q.マナビズムにお子様を入塾させてよかったですか?

A.
マナビズムに初見学に伺った際に感じたことですが、「手際が良い」です。
見学のその日にコンサルの担当の方が決まりました。
また通塾コースで決めていましたが引越し等で4月頭からしか通えないところ、
3月中は在宅コースに一時的にシフトしていただきました。
北海道に戻ってからすぐ課題に取り組む事ができ、週一のコンサルもしっかり行ってくれていました。

八澤先生のおっしゃっている
「迷っているうちは勉強していない。伸びていない。」
という言葉どおりサクサクと進んでいく感じになんだか安心感がありました。

マナビズムに決まってからの1番の心配はやはり知ってる人がいない土地への不安でした。
親もそうですが、娘はもっとそう感じていたと思います。
たしかに目的は大学合格ですから、友達を作りにいったり楽しい毎日であるはずないんですが、
女の子の浪人生が1人もいないと聞いた時には流石に心配でした。
ですが、その後娘の話によると上本町校ではあっさり仲間が出来ていて拍子ぬけでした。

関西の人柄が、娘に合っていたのかもしれません。
札幌や東京の予備校も考えたことはありました。
しかし、関西にある大学が第一志望ならその土地や大学受験に詳しい専門塾の方が強いのではないかと感じます。
昨年全敗だった、関大と同志社の受けた全ての学部に合格できのも、マナビズムに決めたからだと確信を持って言えます。

Q.お知り合いの方に「マナビズムってどんな塾?」と聞かれたら、どういう内容をお伝えしますか?

A.
「大学合格のさらにその先をしっかり自分で考え行動できる人材育成の場」
生徒もコンサルもマナビズムとゆう場で日々成長していける…受験勉強を通して、自分自身と向き合う空間。
更にそんな自分を応援やサポートしてくれる仲間が集まる場所。

Q.その他、校舎長・講師・コンサルタントになにかメッセージがあればお書きください。

A.
ゆうま先生、
一年間お世話なりました。
瑠花がゆうま先生の英語が1番好きだと話していました。
ありがとうございました。

奥ちゃんこと奥田先生、
入塾して割と早い時期から瑠花の話にはよく奥田先生の名前が出てきていました。
苦手意識のあった近大の現代文でしたが、公募で合格したのは先生のご指導あっての結果だったのですね。
ありがとうございました。

笠谷まさきさん、
一年間担当してくださりありがとうございました。
まさきさんに感化され早稲田を目指すことを決めた瑠花でした。
早稲田は残念でしたが同志社の受けた全ての学部に合格出来た事は、本人も本当に喜んでいました。
まさきさんのご指導で上を目指したからこその結果だと思います。
ありがとうございました。

お世話になった全てのマナビズムの皆様、
本当にありがとうございました。

◆終わりに

瑠花さんのお母さん、インタビューの回答ありがとうございました!
瑠花さんが通っていたのは上本町校ですが、四条烏丸校でももちろん全力でみなさんのサポートをさせていただきます!

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