関西大学商学部合格!桃山学院高校「3つの試練を乗り越え掴んだ合格」

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プロフィール

名前 : 徳山 亜斗沙さん
校舎名 : マナビズム 上本町校
合格大学 : 関西大学 商学部
進学先 : 関西大学 商学部
出身高校 : 桃山学院高校

合格者の声

私の本格的な受験勉強が始まったのは6か月を費やしたAO入試に失敗してから、つまり、入試本番の3か月前です。そんな時期にマナビズムに入り、残り少ない日数で大学合格を目指すには3つの試練がありました。

1つ目の試練

1つ目は、友達についてです。本当に時間がない私は、1秒も無駄にしてはいけませんでした。塾と家ではもちろん、学校の休み時間やお風呂の時間など使える時間はすべて勉強に費やすことにしました。この生活に慣れるのは簡単でしたが、「友達」に関する第一試練が待っていました。

学校では、所謂「いつメン」と過ごす時間が少なくなり、私が一人になる時間が増え、疎外感を感じるようになり、でも相談できずに辛くて、死にたいと思うこともありました。塾でも、親しい友達はいなかったので正直しんどかったです。でも、学校では気づいた友達が助けてくれ、塾では塾の先生に仲良くしていただいたので、何とかその時期を乗り越えることができました。本当に心の支えでした。

2つ目の試練

2つ目は、現状と向き合うことです。12月の塾内模擬テストでは、世界史が3割で関関同立には到底行けるレベルではないことを思い知りました。自分の実力に失望しましたが、ここであきらめて今までの自分の努力が無駄になってしまうのは嫌だと考え、「絶対関関同立合格してやる!」という強い意志をもって死に物狂いで残りの1か月を過ごしました。

3つ目の試練

3つ目は、入試期間中の生活リズムの怠けです。入試がいざ始まると勉強に意欲が出なくなってしまいました。頭ではわかってはいても手が動かなかったので、コンサルの人に喝入れを頼み、「手を止めてるやつらに勝ちたいのか、負けたいのか」という言葉を聞いて、負けたくないとやる気がでました。

そこからは、いつも通りの勉強をしつつ、過去問を解く時間はないので、その日の入試の英語と国語を本文読解だけをして、世界史は丸付けをして次出たら満点とれるようにしました。

最後に

大学受験は、色々な面で簡単なことではなくて、一人で乗り切ることは難しいと感じました。自分の努力も必要ですが、人の助けなしには私は大学に合格することは出来なかっただろうし、笑顔で卒業式を迎えることもできませんでした。本当に感謝しかありません。マナビズムに入って本当に良かったです!!!

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