関西大学文学部合格!桃山学院高校「クラス最下位から掴んだ第一志望合格」

更新日: (公開日: PASSED

プロフィール

名前:中野紗誉ちゃん
出身高校:桃山学院高校
部活:帰宅部

【合格大学】
関西大学文学部
関西大学社会安全学部

進学先:関西大学 文学部

合格者の声

マナビズムで受験生活を送った上での感想について紗誉ちゃんに聞きました。

マナビズムに入塾したキッカケ

マナビズムに入塾する前は定期テストでクラス最下位を取るほど勉強をしておらず、勉強が嫌いでした。
このままでは志望校には合格できないと思い、授業だけではなく、勉強計画や勉強法といった自習時間までサポートしてくれるマナビズムに入塾することを決意しました。

マナビズムでの受験生活

私の受験生活は高2の冬休みに毎朝10時、予備校に来るというきまりを作るところからは始まりました。
「まずは勉強する習慣を作る」これが私とコンサルで決めた最初の目標でした。
勉強する習慣がついてきた頃大学受験に対するモチベーションの浮き沈みが顕著にでてきました。

調子がいいときは何時間でも楽しんで勉強することができました。
一方で、モチベーションが低いときは参考書を開いてるだけで気付けば1時間がすぎていたり、問題を解いてる途中で嫌になって投げ出したりなど本当にやる気がなく、何度も難関私大への受験を諦め勉強から逃げようと思いました。

そんな時にも週に1回のコンサルにて、担当のコンサルにモチベーションが低い等の悩みや大学受験への不安などたくさん相談をし、色んなアドバイスを貰う中で「最後まで受験勉強を頑張りたい」と思う気持ちが強くなりました。

また、私の体調が原因で思うように勉強ができずやきもきすることもありました。
「このまま体調を言い訳に勉強しないままでは落ちる」そう思った私は「どうすれば少しでも効率良く勉強ができるのか?」「この時間に単語を覚えることができるんじゃないか?」などなど勉強のやり方を工夫しはじめました。

このとき、できないからやらないのではなく、「どうすればできるのか」工夫を凝らし、自分に合ったやり方をみつけることが大切だと強く感じました。
このように、私の受験生活は決して安定したものではありませんでしたが、たくさんの方に支えられ、無事目標を達成することができました。

マナビズムに入ってよかったこと

一般に「受験は孤独」といいますが、マナビズムに通ったことで友達ができ、スタッフや親等、たくさんの方に支えられているということを改めて実感しました。

勉強から逃げ出してしまいたいという気持ちをぐっと堪え毎日コツコツと継続すること、周りから否定されても自分を信じ続けることの大切さを学べた意味のある受験生活を送れたのではないかと思います。

辛い思いをしながらも逃げずに正面から受け止めた受験生活は私の人生において忘れもしない最高のものになったと思います。

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