関西学院大学社会学部合格!花園高校「指定校を蹴って掴んだ第一志望合格」

更新日: (公開日: PASSED

プロフィール

名前:湯谷紗智ちゃん
出身高校:花園高校
部活:帰宅部

【合格大学】
関西学院大学(社会学部、人間福祉学部
同志社女子大学(現代社会学部)

進学先:関西学院大学 社会学部

合格者の声

マナビズムで受験生活を送った上での感想について紗智ちゃんに聞きました。

マナビズムに入って良かったこと

マナビズムに入ってよかったことは2つあります。
まず1つは周りが関関同立志望なので沢山の刺激をもらって頑張れることです。

塾内テストでは同じ関関同立志望の人たちの中で自分が今どれぐらいの位置にいるのかが明確になるのでもっと頑張らないととか自分にプレッシャーをかけて頑張ることができました。

あとほぼ毎日一緒にいるのもあってお互いが成長できるような友達ができたことです。
辛い時は相談しあって泣いたり励ましたりして本当に受験中助かりました。

次に良かった点は自習コンサルの制度です。
マナビズムに入る前は個別塾にいて授業を受けるだけで「自習は何をしたらいいか分からないことがあってこれで大丈夫なんかな?」や「この勉強今するべきなんかな?」とか不安がいっぱいでした。

ただ、マナビズムに入塾してからは自分の志望校に合わせて毎日何をするべきかを毎週計画立ててくれるので余計な心配をせずに受験勉強に集中することができたことが本当に良かったなと思います。

受験を通して成長したこと

受験を通して成長したことは、自分の可能性や自信を持つことができたことです。

当初は、高1から指定校をとって大学に行こうと考えていたので定期テストは頑張っていました。
ただ、受験勉強をするうちに実力で大学に行きたいって思うようになってギリギリまで悩んで一般入試で志望校の関学を目指すことを決意しました。また、指定校では自分の第一志望だった関学の枠はなく関大だったため、一般で狙うことを決意しました。

一般で行くって決めた時に学校の先生に「正直厳しいと思うから指定校取った方がいい」って言われてほんまに悔しくて絶対見返そうって思いました。
自分でも落ちたら後悔するっていうプレッシャーを持って最後までやり切って合格した時は本当に自分に自信が持てたし「やれば出来る」なって自分の可能性を感じることができました。

しんどかったことは関学の日本史です。
1月ずっと6割しか取れなくてそれ以上がなかなか取れない時は本当に辛かったです。でも諦めずに苦手な範囲の問題を解きまくったり勉強法を工夫して最後らへんには7.8割に持っていくことができました。

受験生活を約1年間してみてたくさんのことが成長できたなと思います。
出来ない問題へのアプローチ方法や次の問題でどう活かすかなどを最初は全然考えてなかったけどだんだん自分で考えることができるようになった思考力やプレッシャーに耐えながら頑張る忍耐力、1番は行きたい大学に行くために努力する力をより受験生活を通して身につけることができました。

ここで学んだことや身につけた力で大学でも様々な角度から利用してよりたくさんのことを学びたいと思います!

最後に上本町のスタッフの皆さん本当に最後まで支えてくださり有難うございました。
皆さんににもらった色紙をみて入試の日も頑張れたしマナビズムに来てよかったなって思いました!! 最後合格を伝えれて本当に良かったです!!

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