同志社大学合格!「東海大大阪仰星高校・逆転合格の秘訣とは!?」
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プロフィール
- 出身校
- 東海大学付属大阪仰星高等学校
- 入塾時期
- 高2 夏〜冬
- 所属部活
- 野球部
- 部活の活動ペース
- 週6回
- 部活引退時期
- 高3夏(7〜8月)

マナビズムを選んだきっかけ
高2の夏頃、YouTube でマナビズムのことを知りました。 そして高2の1月、八澤代表が私の高校に講演会をしに来てくださり、マナビズム枚方校が12月に開校したことを知りました。Youtubeや講演会を通じて、マナビズムの理念や考え方に共鳴し、迷わず入塾を決意しました。
入塾してから野球部を引退する7月末までの期間は部活との両立が大変でした。コンサルの方に週ごとの予定を計画してもらっていましたが、やっているだけ、こなしているだけの状態だったため、もちろん成績は伸びませんでした。コンサルの方に計画を立ててもらっていても、自分が目的意識を持たずに受動的になっている状態では、意味がないことに気づきました。
受験で大切なこと
受験勉強を通じて「目的意識」がどれほど大切かを痛感しました。
野球部を引退してからの夏休みは人生で1番勉強しました。
自信を持って迎えた夏明けの模試。結果は、夏前の模試より下がっていたため相当落ち込みました。でも、「ここで負けるわけにはいかない!絶対同志社に合格するんだ!」という強い気持ちと、目的意識の再確認を行い、再度勉強に取り組みました。秋以降の過去問等でのアウトプットは、最初は点数が伸び悩みましたが、今の自分には何が足りていないのか、どうすれば一点でも上がるのかを分析・FBしていくうちに、少しずつ点数が上がり始めました。 合格最低点は一度も出ませんでしたが、自分がこれまでやってきたことを信じていたので、入試本番では会場にいる誰よりも落ち着いていたと思います。そして、過去最高点を出すことができ、第一志望であった同志社大学に合格することができました。
受験勉強を通じて今まで沢山の方々に支えられていたことを知りました。
コンサルや校舎長をはじめとしたスタッフの方々、学校の先生方、そして何よりも両親。
沢山の支えがあっての合格でした。