同志社大学合格!「[2021指定校] 大阪女学院高校『勉強も部活もパートナー選びが大切?』」
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プロフィール
- 出身校
- 大阪女学院高校
- 入塾時期
- 高3 春(4〜6月)
マナビズムを選んだ理由
部活については、現役の時にやり残したことがあり、そのリベンジを果たすという意味あいもありました。
関関同立に現役合格することはたいへんなことだと思います。
自分の学力に不安があり、どうしようかと考えていた時、マナビズムの「関関同立」という文字が飛び込んできて、これだ!と思いましました。
体験授業を受け、校舎長の面接で、私は今の思いをぶつけてみました。
校舎長から目標達成に向け共に共にがんばろう!という力強い言葉をいただき、翌日からマナビズム生活が始まりました。
マナビズムに入ってよかったこと
マナビズムに通ってみて
学校帰りに毎日塾に行くことで受験勉強のペースを掴むとともに同じ志を持った人と同じ時間を過ごすことでモチベーションを保つことができました。
夏ぐらいから英語と国語の成績アップに実感が出て来ました。
第一志望への合格
その頃、出願戦略をコンサルの先生と練り、第一志望優先で出願可能なルートは全てトライする、という方向性で意見が一致しました。
結果的に指定校推薦選抜で合格でき、ある意味ラッキーだったかもしれません。
コンサルの先生から日頃の頑張りが、合格を引き寄せたんだよ、と言ってくださったのが印象的です!
後輩へのメッセージ
受験勉強生活を振り返ると、けっして平坦のものではなく、何度もくじけそうになりました。
特に大学で部活に入ると決めていたので、毎日のランニング、トレーニングも継続しました。
そういった自分の状況も塾側に理解していただいていたので、なんとか乗り切ることができたのだと思います。
これから大学受験を目指すみなさんには、夢の実現や目標の達成に向け、マナビズムを自分のパートナーにすることをお勧めします。
私も次の目標を探しながら、4月から大学新生活をスタートさせます。