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マナビズム教室長
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マナビズムで働く

マナビズムとは

マナビズムは、難関私大専門塾として(関西では「関関同立専門塾マナビズム」として」)、全4府県に12教室(※)を展開する学習塾です。
自学自習の徹底管理、リーズニングゼミ、映像授業を組み合わせ、受験生の「何をすれば良いのかわからない」をなくすことで、難関大学に向け最短の道を設計しサポートします。
※2022年5月末時点

教育理念

「大学受験の成功」を通して「学生や社会人になったあとも歩みを止めることなく成長し、社会で強く生き抜くことができる人材」を輩出する。

ロゴに込められた思い

イルカとトレーナーのように生徒と講師が強い信頼関係で結ばれた塾、マナビズム。

この場所で大学受験を成功させるために、生徒たちは一心に机に向かう。
それはもう、深く潜るイルカのように。

深く潜った後の大ジャンプで終わりにするのではなく、卒業後も高いジャンプを見せてほしい。

そして、イルカのような知的で人から愛される存在になってほしい。

そういう思いが込められている。

生徒対応 / 教務

教室長の一番の仕事は、生徒のやる気を引き出し、夢や目標の達成を手助けすることです。
生徒 / 保護者の進路相談、学習進路確認 / 面談を行います。
※可能な方には、教科の指導をお願いする場合もあります。

教育理念

入塾を検討するご家庭にマナビズムの魅力を知ってもらう大事な仕事です。また、定期的に開催する保護者面談では生徒の日ごろの学習状況や今後の方針などをお伝えします。

講師管理・育成

生徒だけでなく、自分の育てた講師が成長していく様子を目の当たりにできることもこの仕事の魅力です。多くのアルバイト講師が在籍するため、講師のフォロー・スキルアップは校舎運営に欠かせません。

広報活動・入金管理

教室の集客のための広報戦略を企画 / 実施します。
具体的にはブログの作成、SNSの管理 / 更新を行い、より多くの生徒にマナビズムを知ってもらいます。

教室長の仕事内容

マナビズム講師の代表的な仕事を紹介します。
いずれも研修が充実しているため未経験者も歓迎です。

教室長の一日

※校舎によって時間は異なります

  出勤
15:00 開校業務校舎の外に出しているラックや立て看板、教室の掃除を行います。
15:30 SNS更新・保護者対応集客活動の一環としてSNSやHPのブログ更新を行います。
また生徒や保護者からの連絡を確認し質問に対応したり、場合によっては面談を行います。
17:30 授業の準備授業などの当日のスケジュールを確認し、授業で使うプリント等を準備します。
18:00 スタッフへの指示アルバイトの講師に今日の連絡事項や、授業の指示を出します。
  授業中
18:20 ゼミ・コンサル見学生徒が教室にやってきたら元気よく挨拶し、元気がない生徒がいないか注意を払います。
教室を巡回し、講師や生徒の様子を把握します。授業の合間には適宜生徒とコミュニケーションをとります。
19:30 体験説明会生徒と保護者に塾の説明を行います。マナビズムに入塾するメリットを存分に伝えます。
  授業後
22:00 授業が終わったら生徒を見送り、講師から授業の報告を受けます。講師と話し合い翌日以降の対応方針を決定します。
生徒が完全に帰宅したら教室の掃除を行い、退勤します。

募集要項

募集職種 マナビズムの教室長(正社員)
対象 大学受験経験者(中退も可)
教育業界の経験不問
雇用形態
勤務地 募集のある校舎からお選びいただけます
給与 給与は、能力・経験等を考慮の上決定いたします
待遇
  • 社会保険完備(健康保険 / 厚生年金 / 雇用保険 / 労災保険)
  • 交通費支給(上限あり)
  • 有給休暇
  • GW、お盆、年末年始休暇あり

※校舎により異なるため各教室にお問い合わせください。

先輩教室長インタビュー

よくある質問

  • A

    未経験者でも大丈夫です。大学受験を経験している方が望ましいですが、異業種からの転職でも、これまでの社会人経験が役に立ちます。

  • A

    必要な資格はありません。実際の学習指導は専門の講師が行うため、教室長の仕事とは異なります。基本的なPC操作は必要となります。

  • A

    あります。季節によって異なる部分がありますが、スーツが基本です。保護者への対応において不快な印象を与えないよう清潔感のある髪形をお願いしています。

  • A

    ご希望に応じて調整いたしますので遠慮なくお申し出ください。

  • A

    全国の校舎の中からなるべくご希望に合った校舎で勤務いただけます。ただし場合によってはご希望に沿えないことがあります。

  • A

    はい、あります。面接や書類審査など一般的な採用試験になりますが、応募いただきましたら案内します。

応募フォーム

    お名前必須
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    所属大学(院)または出身大学(院)必須
    勤務可能エリア必須
    就業可能時期必須
    プライバシーポリシーをご確認のうえ、同意してお問い合わせください

    interview

    川本翔太郎 教室長教室長歴3年目 正社員20代

    マナビズムで教室長になったのはどのような理由からですか?

    生徒時代に、「この人たちと一緒に働いて成長したい」と思ったからです。当時から働いていたスタッフが成長意欲を持って日々過ごしていることが生徒側にいても明白でした。それに加えて想像を絶するくらい楽しそうに働くスタッフを見て「自分もこの人たちと一緒に働いて成長したい」と思い、代表の八澤さんに直談判しに行ったことが良い思い出です。

    仕事の中で大変だと感じるのはどんなことですか?

    教室内で起こる変化を敏感に察知し、様々な業務を臨機応変に対応していくことです。生徒やスタッフ、保護者の方まで日々コミュニケーションを取ることで関係性が希薄にならないように努めています。

    教室を運営するうえではどんなことを意識していますか

    生徒やスタッフの基準を高く保つことです。受かる受験生としての勉強量や、スタッフの仕事に対する基準を落とすと良い校舎は出来ないと思っています。高い基準で日々接しているからこそ、他塾を圧倒しているという自信があります。

    教室長の魅力は?

    生徒やスタッフの成長を一番近くで味わえることです。乗り越えることが無理じゃないかと思う壁にぶつかっても努力し続け、その壁を越えていく姿を間近で見れることは何よりのご褒美です。

    これからの目標は?

    一人でも多くの方に「マナビズムで過ごせてよかった」と言われ続けることです。志望校合格は当たり前で、生徒もスタッフもその先の人生でマナビズムと関わったからこんな大人になれたと胸を張って言ってもらえる教室を作っていきます。

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    interview

    石塚匠馬 教室長教室長歴3年目 正社員20代

    マナビズムで教室長になったのはどのような理由からですか?

    マナビズムに入社し、その当時の教室長に強いあこがれを描いていました。
    多くの生徒の成績状況を把握し、状況に応じた計画指示をしたり、スタッフからも慕われている姿をみて、こんな校舎長になりたいと思っていました。
    なので、その教室長にたくさん質問をしノウハウを学びました。
    その意欲を評価していただき、教室長をさせていただくことが出来ました。

    仕事の中で大変だと感じるのはどんなことですか?

    生徒数が増えたときに、生徒の勉強の進捗状況を把握し、生徒の精神的サポートをするのは大変だと感じます。
    しかし、しっかりと把握してあげることで問題解決が早くなり、子どもの成長をより早く感じることが出来ます。
    そうやって、子どもたちが必死に受験に向き合ってる姿をみて、僕も頑張ろうと思うことが出来ます。

    教室を運営するうえではどんなことを意識していますか

    スタッフが気持ちよく働ける環境かどうかを意識しています。
    教室長の振る舞いがスタッフの振る舞いを決めることになり、スタッフの振る舞いによって生徒たちの振る舞いが決まります。
    なので、自分の言動や行動によって生徒の成績が変わると思って、スタッフにとって働きやすい職場にするためにどうすればいいかを考えています。

    教室長の魅力は?

    生徒の成長を一番実感できるところです。
    また、スタッフが社会に羽ばたいていく姿を見れるところだと思います。
    最初に塾に来た日は、まだ多くの子が勉強を思い通り出来ていない状態です。
    そんな子どもたちが、塾に入ってしんどいことを乗り越えて成長し、志望校のに近づいて行く姿を見て感銘を受けます。
    合格したときに、「最初に塾に来てくれた日は〜〜だったよね」と思い返して話せるのは教室長の魅力だと思います。
    また、スタッフも業務を通じて成長し、社会にでて活躍している話を聞くと
    校舎長になって、素晴らしいスタッフの人たちと出会えてよかったなと感じます。

    これからの目標は?

    より多くの『関わる全ての人を感動させる』ことです。
    私が現在運営している校舎では、卒業生が大学生になりスタッフをしてくれています。
    これは、校舎長をする上でとても嬉しいことです。
    生徒がスタッフに感謝したり、こんな人になりたいと思ってくれていているからだと思います。
    なので、もっと多くの校舎の校舎長をして、より多くの人に感動を届けたいと思っています。

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