同志社大学法学部合格!久米田高校「同志社4学部合格の秘訣とは?」

更新日: (公開日: PASSED

プロフィール

氏名:下中 健太
出身高校:久米田高校
部活:水泳部

【合格大学】
同志社大学 法学部
同志社大学 経済学部
同志社大学 商学部
同志社大学 政策学部
近畿大学 法学部(特待)
進学先:同志社大学 法学部

合格者の声

入塾初期

僕は高校2年生の12月にマナビズムに入塾しました。僕の高校は偏差値が55ぐらいで、関関同立に行く人も年に5人いるかいないかという感じでした。当然、周りのみんなの意識も低く高2の冬になっても受験を意識している人はゼロに等しかったです。そんな環境の中、僕はyoutubeでマナビズムに出会いました。動画を見てみると、関関同立についてここまで詳しい塾はないと思わせる程の分析力や八澤先生をはじめとする講師陣の熱い思いに圧倒され、『この塾しかない』と思い、入塾を決意しました。入塾後は比較的順調に成績が伸びていきました。

コンサルの支え

入塾した時は立命館志望だったのですが、成績が上がるに連れて、同志社、慶應と志望校をあげていきました。
過去問でなかなか合格点が出ず精神的に辛い時期もありましたがその度にコンサルの支えもあり、走り切ることができました。結果、慶應には落ちてしまいましたが、同志社に合格することができました!
同志社に合格するということも2年前の自分からすると信じられないようなことだったので、とても嬉しく思っています。

受験を通じて学んだこと

大学合格よりも大事なことをマナビズムで受験勉強をしたことによって得たと思っています。
それは『一番大切なのは勉強じゃない』ということです。マナビズムのキャッチフレーズそのままで、勉強だけでなく人生についての考え方までもマナビズムには変えられました。
大学受験の1年は胸を張ってやり切ったと言えますが、大学の4年間は受験以上に大きなことを成し遂げたいと思っています。そして大学卒業以降もいつまでも成長し続ける人でありたいです。
一年間という短い間でしたが、ありがとうございました。

 

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