マナビズム在宅コース合格対談~同志社大学グローバル地域文化学部合格~

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こんにちは、マナビズムです!

 

今回はマナビズム在宅コースから見事第一志望に合格を果たした和歌山出身の小林純也君です。

 

第一志望だった同志社大学グローバル地域文化学部に進学を決めた小林純也君に、受験生時代のエピソードを聞きました。

 

 

プロフィール

 

名前:小林純也くん

 

校舎:マナビズム 在宅コース

 

出身高校:星林高校

 

合格大学: 同志社大学 グローバル地域文化学部 

             関西学院大学 国際学部

           人間福祉学部

     近畿大学 経済学部

 

進学先: 同志社大学 グローバル地域文化学部 

 

受験期間で辛かったこと

 

八澤:受験期間で辛かったことはなんかある?

 

純也:後半はずっと辛かったです・・笑

 

八澤:おお、例えばどんなことが辛かった?

 

純也:11月12月の過去問を解く時期に、合格最低点ー60、70点で、プライドががたがたになりました・・笑

そのときに担当コンサルの能勢先生に、逆転合格できるのは年末までに合格最低点ー30の人って聞きました。

なので年末までにそれを狙ってやったんですけど、-50だったんです笑

 

八澤:それでも+20てんはしてるもんな!

 

純也:でも僕は下剋上とかチャレンジ精神が好きなんで、志望校を変えずに受けました。

 

結局最後まで合格最低点-20までしか行きませんでした。しかもそれも一回しか行きませんでした。

 

文系数学だったんですけど、数学が150点中の20とかしか取れなくて、一番良くても75点とかでした・・笑

 

八澤:英国が出来たんやろなぁ。

 

純也:英語は出来て、国語は人並みで110点くらいでした。校舎に行けないので、マナビズムの動画でモチベーションを維持していました。とりあえず諦めないで手を動かしていました。

 

同志社は3回受けさせてもらったんですけど、1回だけすごい点数を本番に出せました。

 

八澤:その時の点数覚えてる?ちょっと教えてよ。

 

純也:英語が200分の160。国語が150分の135。数学が150分の110点。その時だけ来たかな!?って思っていました笑

 

八澤:やっぱり力があったんやろね。年末ほんまに厳しい!ってなったら、おれらも受からさなあかんから、無理にでも志望校の話をすると思うんやんか。でも実力はあるけど点がてない、やることやっているのに点が出てないってこともある。

そういう場合に夢を潰すようなことを言ったらモチベーションを消してしまうやんか。

そこら辺をうまいこと調整しながら能勢先生が舵をとってくれたね。本当におめでとう!

 

純也:ありがとうございます^^

○最後に

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