関西大学システム理工学部合格!箕面高校「7月入塾からの逆転合格」

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今回は、関西大学への進学を決めた箕面高校の長谷光起君と対談を行いました!

対談ではマナビズム入塾前後の様子や後輩たちへのアドバイスなどについて話を聞くことができました。
インタビューは終始和やかな雰囲気で、箕面高校生で昨年に合格対談をした先輩の話なども出て盛り上がりました。

(インタビュアー:マナビズム代表 八澤龍之介)

どうやって受験モードへ?

八澤:7月までは結構遊んでいたわけでしょ?7月まで遊んでいて、いざ勉強するってなっても誘惑とかが周りにあったのでは?

光起君:そうですね。

八澤:そういうのどういう風に振り払っていったというか、乗り越えていったの?

光起君:とりあえず入塾して自習室にいって…。マナビズムに入ったときは「やるぞ!」って感じで、実際に1週間くらい自習室に通ってみたら、周りの人がいつも自分より早く来て遅くまでやっていて、自分と差がだいぶあるのに遊んでる場合じゃないなって。

八澤:「俺よりこいつら早くやってるのに自習室の時間も長い」と。

光起君:そうですね。そんなんじゃ絶対追いつけないんで、それでモチベーションめっちゃ上がりました。

後輩たちへアドバイス

八澤:今から受験勉強をするという後輩たちへのアドバイスがあれば教えて下さい。

光起君:大事にしてほしいことは2つあるんですけど、1つは、勉強をある程度してきたら勉強が作業になってくることがあると思うんです。でもこなすだけでは学力は伸びていかなくて、その中で自分の弱点とか、自分に必要なものを常に考え続けてほしいと思います。

八澤:なるほど…勉強してたら作業ゲーになるって言ったけど、誰かから言われたからやっているのと、自分で考えながら能動的にやっているのでは全然結果が違うから、そういうところをしっかり後輩にもやってほしい、と。2つ目は?

光起君:もう1つは、ポジティブ思考であり続けろってことです。自分はできるって思いながらやってる奴と、無理だって思いながらやってる奴だったら、絶対自分はできるって思ってる奴の方が伸びると思うんですよ。ポジティブなことを考えてやっていれば結果もポジティブになるし、ネガティブなことを考えてやっていたら結果もネガティブになると思うんで。

八澤:「作業になるな!」ってことと、「ポジティブであり続けろ」ってことだね。すごく両方とも大事なことだと思います。ありがとうございました。

動画内ではほかにも昨年の合格対談に出てくれた箕面高校の先輩の話や、光起君の「Message to parents」も公開しています。2人の実際の対談は動画でご覧ください!

※「Message to parents」は、受験期を支えてくれたご両親へ、普段ではなかなか言えない感謝の気持ちを届けるコーナーです。

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