同志社大学グローバル地域文化学部合格!大阪女学院高校「受動ではなく能動で!」

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プロフィール

名前 : 華山友希さん

校舎名 : マナビズム 上本町校

出身高校 : 大阪女学院高校

部活 : 陸上部

合格大学 : 同志社大学 法学部 / 経済学部 / 政策学部 / 社会学部 / グローバル地域文化学部

                    同志社女子大学 表象文化学部 / 学芸学部

                    関西大学 経済学部 / 総合情報学部

進学先 : 同志社大学 グローバル地域文化学部

 

合格者の声

私はマナビズムに高校2年生の夏に入塾しましたが、部活や校內試験を理由にしてあまり行っていませんでした。しかし、部活を引退したぐらいに、私の校舎のコンサルタントの方達が全員同志社大学に在学していらっしゃり、とても憧れを抱いて同じ大学に進学したいと思うようになりました。

やはり関関同立のトップである大学に受かるには相当の努力と精神力が必要であると思い、覚悟を決めて勉強を始めました。

自ら考え行動する大切さ

私の場合、あらかじめ計画を立てないと何から勉強したら良いかわからず、効率が悪くなってしまうので、マナビズムの週1回計画を立てるコンサルタントシステムがとても自分に合っていました。

課題を与えられて、それをこなしていくのが基本ですが、このシステムでは常に自分には何が足りないのか考えて、コンサルタントの方に相談、提案し、次に何をするのかを決めます。人からやらされているという気持ちではなく、自ら進んでやる事によって、より効率よく勉強し成長することができます。

もちろん、順調に成績が上がっていくわけではありません。実際、私は成績が悪くなる時もあり、やる気が下がってしまいました。しかし、私はそういう時、とりあえず塾の自習室に行くことで、周りのライバル達が一生懸命勉強しているのを見てモチベーションを上げていました。

受験生活で得たこと

ここで、私が約1年間の受験生活で得た事をあげようと思います。まず、為せば成るということです。

自分を追い込んで最後まで努力し続けることができるのか、誘惑に負けず自分に厳しくできるのかが大事だと思います。

例えば、私は、試験本番では、ほとんど実力の8割程度しか発揮できないと考えて、同志社の英語や国語の過去問を解く時に、記述を厳しく採点しました。私は点数が良かったりして、余裕がでてきて、勉強に手を抜いてしまうかもしれないと思ったので、常にこうして危機感を持つように工夫していました。先程、周りのライバル達を見ると言いましたが、結局はライバルは自分であった事を受験が終わった今、実感しました。

周りの存在

次に、自分一人の力では合格はできていなかったということです。勉強して、受験するのは自分ですが、そこには絶対支えてくれている人がいます。1番支えてくれたのは、お母さんです。毎日、私が夜遅く塾から帰ってくるまで、起きて駅まで迎えにきてくれたり、朝早くから勉強する為におこしてくれたり、私が不安な時、「大丈夫。絶対合格して同志社に行ってるよ。」と励ましてくれたりと、本当に感謝することばかりです。

マナビズムの先生方にも沢山お世話になりました。勉強以外に、人間関係の相談にものってくださったり、いつも励ましてくださりました。周りの人からのサポートが無かったら私はきっとここまでこれていません。

受験を通して、勉強もそうですが、自分を支えてくれた方に改めて感謝する機会を得ることができました。そして、気づいたら、この方達のために合格して喜ばせたいと思うようになっていました。

 

私は、このマナビズムに入っていなかったら第一志望にも合格していなかったと思います。楽しく受験生活を送り、多くのことを学ぶことができました。

素敵な思い出を作ってくれたマナビズムに入って本当に良かったです。

 

 

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