合格体験記【茨木校・塾生の声】変化を恐れない!!

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プロフィール

名前 : 田村一哲くん

校舎名 : マナビズム 茨木校

出身高校 : 千里星雲高校

部活 : 野球部

合格大学 : 関西大学 法学部 / 社会学部 / 社会安全学部

京都産業大学・外国語学部

進学先 : 関西大学 社会学部

合格者の声

「この塾に入ったら人生が変わる」マナビズムの体験授業を受けた時、はっきりと感じました。今まで学力が上の姉貴と比べ続けられ、アホと言われ続けた僕が逆転合格できるチャンスだと感じました。

僕が入塾したのは7月でした。受験生にしては比較的遅い入塾といえます。部活を引退するまで学校の予習復習はしていたのですが、「受験勉強」はしたことがありませんでした。7月22日、約半年間の「受験勉強」が始まりました。

 

マナビズムに入って痛感したことは今までの自分の受験に対する甘さでした。

マナビズムに入るまでは「1日10時間くらいしとけば十分やろ」と思っていましたが、マナビズムでは1日15時間が最低ノルマでした。

これを聞いた時には絶句したのをはっきりと覚えています。しかし、マナビズムの授業は本当におもしろくて、15時間は意外と楽勝でした。特にマナビズムの古典文法は本当に面白いので、これから入塾する人は楽しみにしておいてください。

僕は7月入塾の時点でなにも頭に入ってなかったので夏休みにどれだけ詰め込めるかが勝負になっていたのですが、

こうして毎日15時間、最後の1週間は18時間勉強したことで夏休み明けには基礎がほぼ出来上がっていました。

マナビズムに入ったことで周りの人たちの頑張りを見て刺激を受けたことも大きかったです。

1人じゃこの受験生活は乗り越えることが出来なかったと思います。

受験生活のターニングポイント

夏休み以降の勉強は人生で一番楽しかったです。学校の授業では当てられたところ全て答えられるし、英語以外の教科はやればやるほど結果が出ました。

ただ、夏休みで英語に一番時間をかけたもののあまり伸びませんでした。解釈・文法・論理はわかっていたのですが、伸び悩んでいました。そんなときに、英語科の長先生という方に「音読」の必要性についての話を聞きました。

早速取り入れてみたところ、関大の問題で、9月時点で100点弱だったのが、音読を始めてから12月には160点、1月には180点を取れるようになりました。間違いなくこの「音読」が受験生生活、そして人生においてターニングポイントになりました。

受験生に大切なもの

受験生に大切なもののひとつに「変化を恐れないこと」があると思います。正直、僕は「音読」を取り入れることが怖かったです。効果がでなかったら時間が無駄になってしまう、すごく不安でした。

しかし「ここで変わらなければ一生アホのままだ」と思い、変わりました。自分が変わるチャンスはマナビズムの先生方が提示してくれます。あとは自分でそれを掴むかどうかです。どうか変化を恐れない受験生になってください。

最後に

そしてもうひとつ、支えてくれる人のことを忘れないでください。その人たちがあなたの原動力になります。

両親・先生やコンサルタント・友達など、その人達へ「合格」という2文字を届けたいと思えば自然と身体が机に向かいます。

 

「合格」は格別です。本当に格別です。これを見てくれたみなさん、そんな「合格」を味わってみませんか?

 

 

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