合格対談【高槻校・塾生の声】音読を徹底的にやり込んで同志社合格!

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プロフィール

名前:松原功輔くん

校舎名:マナビズム 高槻校

出身高校:大阪市立東高校

合格大学;同志社大学 法学部 / 経済学部

龍谷大学 法学部

 

マナビズムを選んだ理由

山城:まず、数ある予備校、塾の中からマナビズムを選んでくれたその理由から聞いていきたいと思うねんけど、何でマナビズムを選んでくれたん?

松原:Youtubeを見てて先生方が動画で色々勉強法とか教えてるの見て、それでビビッときて。

山城:なるほどなるほど。結構Youtubeファンやったんやな。

松原:そうですね。結構色々見てました。

山城:そうなんや。受験トークとかも見つつ色々見てくれてたんやな。なるほどね。

で、例えばそれでさYoutubeてくれててある程度ファンになってくれてて、体験授業とか来てくれたやんな。

それで体験授業来た時にマナビズムやったら受かるわ!みたいな直感的な部分があったから通ってくれたと思うねんけど。それの一番の要因はなんやった?

松原:山城先生の授業ですね。

山城:ゆわせてないですよ!(笑)あざす(笑)なるほど、それでビビッと来てくれたって感じですか。なるほどね。

スランプとそれを乗り越えることが出来た理由

山城:うちで勉強していくわけですけど、その中で功輔は僕らから見てても本当に一人で頑張ってるなっていう印象が非常に強かって、俺ら的にも順調に成績上がってんな、っていう風にもちろん思ってたんだけれども。

ただその中でも功輔自身では色んなスランプだったりとか色々工夫したこととかあると思うねんけど、受験生からしたらそういうのが聞きたいかなという風に思うので、そういうところを聞いていきたいと思います。

山城:まず、功輔がスランプを抱えたりとかしたと思うねんけど、どういうスランプがあってそれをどう乗り越えていったかっていう話を聞きたいと思います。

松原:12月ぐらいは過去問の点数が伸びにくくて、でもそこで勉強を止めてしまったら成績が下がっていく一方なので、勉強しないと何も変わらんからしんどいけど続けて頑張りました。

山城:なるほどね。やっぱしんどいよね、12月1月とかって、ほぼ毎日過去問やんか。

その中で点数が出る時は嬉しいけど、出ない日が続くとどうしてもしんどいと思うんですけど、それを乗り越えてどうしてもやるしかないと自分を奮い立たせたって感じですよね。

実践していた勉強法

山城:次なんですけど、僕らも指導している中で心当たりはあるんですけど、功輔が実践していた勉強法、特に意識してやっていた勉強法を教えて欲しいです。

松原:どの教科も復習を大事にして、現代文も古典も英語長文もなんですけど、特に英語長文は大事な単語とか論理とかで大事な箇所はチェックつけておいてそこを思い出しながら何回も音読してそれを身に着けるみたいな感じでやってました。

山城:本間に音読してたね。ずっと音読ルームに居ててずっと音読してたなっていう印象はありますね。やっぱり音読を意識的にしてたら英語は伸びましたよね!

色々英語伸ばす要素はあると思うねんけど、功輔自身が音読っていうものの価値を感じてそれを実践し続けたっていうのがすごいよね。音読大事って多分受験生皆分かってると思うねんけど。でも本当にあれだけやったってなったらこうすけ自身受験会場で自信持っていけたんじゃないかなと思うんよ。

マナビズムの一番の強みである”自習コンサルタント”

山城:次ね、マナビズムといえばコンサルタントやと思うんんですよ。一人一人専属の自習サポートがついて一週間に一回面談をしていくっていうような流れになっていくと思うんんですけど、その中でコンサルタントへの感想や思いがあればぜひ聞きたいなと思うんですけど、何かありますか。

松原:コンサルの方は結果が出ない時に結構励ましてくれたりして、勉強面でも復習の仕方を教えてくれたり、細かいところまで教えてくれたので、そこは後々結果に出てきたと思います。

山城:まぁ本当に勉強法の部分とかつメンタルサポートの部分っていう本当にコンサルタントが担うべき仕事をやってくれてそれに対して、こうすけ自身もしっかりと結果を出してくれたんやね。なるほどね。ありがとう。

大学生活でしたいこと

山城:次聞きたいのが、功輔自身は大学4年間で何がしたいですか?

4年間あるわけですよ。その4年間の時間の使い方を是非教えて欲しいなと思うんですけど。

松原:英語は自分自身勉強してきて、それを使いこなせるようになりたいんで、TOEICとか英検とかの勉強もして他に、中国語とかも話せるようになって留学とか海外で経験を積みたいなと思っています。

山城:いいっすね~せっかくね、こうやって英語本当に出来るようになったじゃないですか。

で、話すってなったら後本当に一歩なんですよね。実はね。
今まで話す練習なんてした事ないじゃないですか。

今まで文法とか色々やってきたから後は話す練習、話す機会を作ってしまったらすぐに話せるし、それも英語だけじゃなくて中国語もやって、本当にグローバルな人材になりたいということですね。
いいじゃないですか。世界を股にかける男っていう感じですね。

山城:本当に大学4年間っていうのは自分の本当にやりたいことが出来る時間だから、功輔なら自分のやりたい道に向かってどんどん努力できる人だと思うので、ぜひ素敵な大学生活を送ってほしいなと思います。

両親へのメッセージ

山城:最後やけど、こうやって合格できたわけやけど、必死に自分の世界に入って勉強したっていうのも合格した大きな要因やと思うねんけど、でも一人だけじゃ受からなかったと思うよね。

色んな人の支えがあって特にお家の人の支えがあって合格できたと思うし、功輔自身もそう思ってると思うんよね。

というところで、なかなか直接言うのも恥ずかしいと思うので、この動画を通して感謝の気持ちっていうのを伝えてもらえればなと思います。

松原:塾入ってから一年間ぐらい休みの日もお弁当を作ってくれてお母さんは本当に感謝しています。
お父さんは、塾まで結構遠いから土日とか休みの日はよく送り迎えしてくれて本当にありがとうございました!
大学行っても頑張ります!

山城:しっかりっと頑張ってもっともっと親孝行できる男になってください。ありがとうございました!

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